楽しく喜ぶ♪通信|エキサイトブック

話題の映画や、気になる本、感動する本、話題になる本をご紹介していきます

話題の本 面白い本、また映画、DVD、音楽も含めご紹介をしていきます


売り上げはやったことの結果にしかすぎない 今、やるべきこと

売上を追うな

売り上げを追うんじゃない

と営業駆け出しのころ

よく言われたのものです。

 

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お客様の感動を追及しろ!って。

理念にもとづくものでありました

 

理念経営という

勉強会に多く参加してきました

 

お客様に感動を与えていれば

結果(売り上げ)は後からついてくる

 と何度となく上司に言われたことを

思い出します

 

ネットビジネスをやろうと

ネットで活躍する諸先輩を見てみると

同じことを言われています

 

ブログを書いて

お金儲けを念頭に

置きすぎると

ブログ記事にその売り上げが滲みだす

からですと。

 

「買って、買って」のプル(押し)販売を

してしまうと、

お客様は引きますね。

 

逆に セル(引く)販売は

引き寄ることになります

 

そういえば、営業マン時代

 

自分は電話営業の仕事をし始めたんです

ポインターがいて

少しでも話が進むと

アポどりをして

 

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お客様と接触

商品サービスを紹介

そして、契約まで

 

接触に至るまで

結構長い時間を要したものです

 

まったく知らない

潜在顧客に行きつくまで

 

何度も電話

断られれも

怒鳴られても

罵倒を受けても

 

電話をしてきました

 

その結果

お客様が少しでも

ウォンツが生まれ

合致すると

 

お客様より「来て」と

連絡をもらったものです

 そのウォンツが起こるまで

時間がかかります

 

お客様は「今」不要でも

必要になることが

訪れる時期がくるものです

 

その機会に出くわす

その機会がくるまで

飽きずの

諦めない

ことが大切

 

その機会=お客様がどうしよう?と迷った瞬間

脳裏に 自分を思い浮かべてもらえることが

できたときは勝利です

 

その時、お客様が求めるものは

商品サービスの機能ではなく

使用したときの

ベネフィット(便益)だったんだと

思います。

 

この体験をブログに置き換えると

お客様とのコミュニケーションを深く

するために、何をするべきか

 

かん吉さんの書籍

 

www.amazon.co.jp

にも書かれています

「自分が好きなことを他人のために頑張る」と

 

自分が喜んで打ち込めることを

人のためにしてあげることって

あるんではないか

サービス精神を大事に

自分にしてくれる人へは

関心が集まります

 

毎日していると

気になります

 

ある意味良質なストーカーにんあること

でしょうか。

 

付きまとい迷惑をかけるのではなく

その人がアップした記事には「いいね」を

 

コメントを

リツィートを

 

してさしあげること

読者のためになることを

出し惜しみせずに記事に書く

 

 お客様とのコミュニケーション

 信頼、信用を気付くためには

自分を知ってもらうこと

信頼の受ける情報を発信したり

 

勉強になったと

感じてもらうようなことを書くこと

 

自らのことを

知らせること

カミングアウトするような

赤裸々な部分が

共感を呼ぶこともあるでしょう

 

あんちゃさん

twitter.com

のブログなども

そうだと思います

 

はあちゅうさん

はあちゅう(@ha_chu)さん | Twitter

も赤裸々に生活を語っています

 

共感を得て

人気を得ていますね

 

今も昔も人とコミュニケーションを

深める

その秘訣は変わっていないように

思います。

 

ー今日はここでにー