エキサイトブック

話題の映画や、気になる本、感動する本、話題になる本をご紹介していきます

話題の本 面白い本、また映画、DVD、音楽も含めご紹介をしていきます


アフィリエト素人が理解できる解説 絶対わかるアフィリエイト

アフィリエイトは奥が深いですが、できるだけわかりやすい

ように書き込んであります。まずは種類の話より

サイトアフィリエイト

特徴

1.報酬を得られるのが比較的早くなります

 

2.失敗しても方向転換がしやすい

3.PV数が少なくても売れる可能性が高い

アフィリエイトの基礎や基本を学べるものと考えています

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種類

1.ペラサイト

  1枚ものでLPのようなイメージです。

  報酬が出るまでが早いです。

  タイトルの書き方や記事の書き方、サイトの作り方が

  勉強になっていきます。

2.特化型サイト

  専門書を作るイメージです

  テーマが単一で方向性がぶれないものになります

  報酬が膨らみやすいです

3.ジャンル型サイト

  ジャンルに特化する

  どんどん掘り下げて作りこみます

  大きく見てサイト設計が必要になります

 

何の媒体でサイトを作っていくか

wordpressのメリット

1.デザイン性に優れている

2.複数人でサイトを管理ができる

3.プラグインでサイトを強化できます

  ※プラグインとは武器みたいもので、追加することで

   サイトを強化することができます。

SIRIUSのメリット

1.用意されたテンプレートでHTMLサイトが作ることができます

2.タイトルや説明文、Googleアナリティクスの設定が管理画面で操作可能です

3.初心者向きです

4.スマホ対応サイトが簡単に作ることができます

  レスポンシブ対応になっている

 

キーワード選定をしよう

1.キーワードは自分で作ってはいけない

  ユーザーはこのキーワードではないかと考え作るのはしないほうが

  いい。

  ではどうするのか。

  ◆「関連キーワード取得ツール」を使う

  関連キーワード取得ツール(仮名・β版)

  ◆「goodkeyword」を使う

  goodkeyword - Google/Bing/Yahoo関連キーワードツール

  ◆Yahoo!知恵袋

  ヤフー知恵袋に関するQ&A - Yahoo!知恵袋

  ◆教えてgoo

  質問&回答 (Q&A) コミュニティ | 教えて!goo

    上記のツールを使って、人が悩んでいるときに 

 どんな検索をしているかのキーワードを見てみます。

 ユーザーのニーズを把握する

 

2.例えば、「ニキビ」についてどんな検索をしているかを

 調べてみる。どんなキーワードで検索しているかを

 これらのツールを使います。

 

どんな規模のサイトを作るかを選ぶことでキーワードは変わる

キーワードの種類

1.商標キーワード

2.ジャンルキーワード

3.インクリメンタルサーチ

    検索のときに、1文字で出てくるワード

4.ビック、ミドル、スモールのキーワード

  ①ビック 大規模サイト  細かいサイト設計がある

   ここはライバルが非常に多いです 

  ②ロングテール、スモール

   ◆訴求充足キーワード

    事例 にきび 直したい

       彼氏 ほしい

       便秘 解消

       足 やせたい

   ◆悩み系キーワード

    事例 モテない どうして

       ワキガ ばれない

       プログラミング 難しい

   ◆商標キーワード

    事例 ミュゼ 値段

       アットベリー 口コミ

       テックキャンプ 評判

   ◆ロングテールキーワード

    事例  アットベリー 口コミ 悪い

        足 やせたい 1カ月

        ワキガ おすすめ 市販

 

キーワード選定の手順

1.メインキーワードを決める

  主軸となるメインを決める

  最初のワードを決める

  何を売りたいのか

  何を責めるかを決める

2.サジェストから複合キーワードを選定する

  検索すると下のほうにサジェストが出てきます

  検索のワードがいくつか出てきます

  専門ツールを使用するのもよい

3.悩み系のサジェストが多く出てきます

  知恵袋などで検索する

4.キーワードプランナーで月間検索数を確認する

  有料サービスになってきています

  検索しているワードがどのくらい需要があるか数値で

  把握できます。

  ※Google広告を使用します

5.競合性のチェック

  検索結果にはどのくらいあるか  

  どんなサイトなのか

6.検索意図に沿って記事を書く

 

検索意図に沿って記事の書き方

どのようなSEOをするべきなのか

 ◆ブラックハットSEOとは

   リンクの力で順位が上がるもの

   コンテンツ本来の力以外で順位が上がる

   しかし、ペナルティを受けやすい

   中古ドメイン使用の場合には見極めが必要

   過去にどのようなドメインだったかはわからないので

   やめてほうがよい。

   被リンクにもコツがあるので、難しい

 ◆ホワイトハットSEO

   検索エンジンガイドラインに従って上位に上がる

   コンテンツの力で上がる

   ペナルティをうけづらい。

   しかし、検索上位を獲得するには時間がかかる

   良質な記事をかかなければならない。

   収益化するのに時間がかかります

 

見出しをつける

 キーワード タイトル コンテンツの統一

1.キーワードのタイトルをつける

  本でいうと背表紙

  狙ったキーワードをタイトルに含める

  文字は30文字以内にする

   文字数は気にすること、でないとグーグル検索で表示されてくる

   文字は30文字を超えると「・・・」になってしまう

   

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  狙ったキーワードは左側に書くこと

  キャッチーなタイトルをつける

   ユーザーの興味や関心を引き付けるタイトルが必要

   ネガティブワードはよくない

2.記事構成を決める

  思いついたらすぐに記事を書き始める

   まずは見出しを決めること

   ライバルサイトよく見て勉強する

   最低でも3サイトを見て勉強をする

   どんな見出しで書いているかをよく見る

   どんな文字で、どんな構成を作っているかを

   勉強する

  ライティングのコツをつかむ

   ペルソナ設定をする

    商品やサービスを誰に販売するつもりかを書く

    中学生にもわかる文章を書くこと

    何歳の性別を明確にする

    ※スマホで文字を見る人は解釈力が低下している

   冒頭でユーザーの心をつかむ文章を書く

    読者が知りたいことを始めに書いておく

   最後に話をまとめておくこと  

    タイトル、問題提起からの一貫性を貫くこと

3.SEOで上位3位までに検索されることが重要

   オリジナリティが必要

     ライバルサイトをよく見る

     実際に上位に表示されているサイトをまねる

     なんで上位なのか、何が上位に表示されているのかを

     探る。

     独創性、オリジナリティ、専門性をどのように出すかを

     書く。

4.文字数をチェックする

     文字数で上位検索するのがすべてではない。  

     文字が多いということが共起語が含まれる

     キーワードが含有率を高くすること

5.デザインを整えましょう

     重要な文字は装飾する

     画像を使って見飽きないもの

     グラフや表を使用して視覚的に具体性をしめす

 

いかがでしょうか

アフィリエイト

次にやることは実際にやってみることですね。

どれだけ勉強しても、まずはやってみて初めて

疑問や質問が出てきます。

習っているだけでは、自分のものになりにくいです。

やってみましょう。